【身体】プリズナートレーニング実践中!時にはテンションが上がらない時もある・・

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今日は月末ということもあって普段より中間管理職のやるせなさを感じた月でした。中間管理職の「あるある話」で2時間くらい語れそうです。

世間は「花の金曜日」(昨今だとプレミアムフライデーという。お洒落なネーミングですね)。

しかし私の業種は明日も早朝から仕事なので、一杯飲みに行く訳にもいかず悶々とした気持ちのまま帰途につく。

帰宅した私を待つ今日のメニューは「腹筋」です。(レッグレイズ)

こういう心境の日は、プリズナートレーニングを始める前の私なら間違いなくそのまま風呂入って飯食ってだらだらして寝ていたことでしょう。

しかし「習慣」とは本当に偉大なもので、やらないと、なんか負けたような気がして落ち着かない!

というわけで、こういう時の対処法です。

→「著者(ポール先生)の熱い熱いメッセージに耳を傾けること」

そうすれば不思議と「さ、やるか。」という気持ちになれます。

今日の気持ちを盛り上げてくれたポール先生の言葉をご紹介します。

 

・「地獄のシックスパック」とは?→パンチやキックをしてきたほうの手足が痛いほど硬い筋肉で覆われている。殴られても平気。

(めっちゃ硬そう・・欲しい・・! この年でいきなり殴られる事は殆どないと思うけども・・)

 

・体の真ん中にいるのはおびえたグレイハウンドではなく、不敵な面構えのブルマスティフだ。

(ちょっともう完全に意味不明なんだけど、なんかすごそう・・笑)

 

・クランチをしたり、腹筋マシンの待ち行列に並んだり、腸にストラップの電極をつける男達とは違う腹部。 地獄のシックスパックが体を支えるようになる・・。 

(さーせん!それ今まで全部やってました!)

 

こうしてポール先生(著者)に今日も渇をいれてもらったおかげで無事ノルマ達成。

この本は全体的にこんな口調で書かれています。
私は読み返すたびに未だに発見や笑いがありますよ。

たぶん嫌いな人は嫌いでしょうね・・。
中二病っぽい表現も結構ありますが、私は好きです。

ポール先生、おかげさまで今日もやりきれました!

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