【雑記】映画「ボヘミアンラプソディ」を見てきた感想です。

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2018年12月現在上映中の「ボヘミアンラプソディ」を2日連続で見てきました。

ネタばれにならないように、あらすじは簡単に。(手抜き)

映画「ボヘミアンラプソディ」

伝説のロックバンド「Queen (クイーン)」。
45歳でこの世を去ったボーカルのフレディ・マーキュリーの半生を映画化。
物語はフレディとバンドのメンバーとの出会いから始まり、20世紀最大級のライブにて幕を閉じる。

特に最後のライブは圧巻。公開から1ヶ月ほど経つのに劇場は平日昼間にもかかわらず7割強の席が埋まっていた。
クイーンを知らない人でも充分に楽しめる内容です。

正直なところそこまで期待はしていませんでした。

クイーンは高校生の頃に、(すでにフレディは亡くなっている)一時期はまったことがあって代表的な歌は知っていました。
とはいえクイーンについて色々語れるほど詳しくはない。

しかし、まさか2日連続で見にいくことになるとは思わなかった。(暇か)

観たのはシネマシティの【極音】(極上音響上映)で、その迫力を初めて味わい圧倒された。観るなら【極音】がおすすめ、とにかく行けばわかる。

ストーリーは何度か少しポロッとくる場面があったが、最後のライブが特に良かった。そんでエンディングの「Don’t Stop Me Now」でなぜか大号泣・・。

本人映像と「Don’t Stop Me Now」のテンポ、フレディのハイトーンの歌声、色々な思いが重なったのか、完全に涙腺崩壊。

その日は一日中頭の中で「Don’t Stop Me Now」がぐるぐるしていて、気がついたら次の日、もう一回観てた(笑)
大きなスクリーンと極上の音で聞く、改めて良い時間のすごし方だと思った休日。

2回目は決して仕事中に行ったとかではない・・。

 

 

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